独立した製品コンセプト
iPhone Pro mini
小さなPro。妥協なし。
iPhone 13 miniの縦横は、そのままで。厚みは増やして構わない。たっぷりのバッテリーと、妥協のない5倍光学望遠を内蔵してほしい。

Pro。妥協なし。小さい≠廉価版
前提
小さいからといって、性能を諦めたくない。
スマホは薄くなくていい。厚い筐体も、大きなカメラバンプも、Proの価格も歓迎する。それが優れた光学性能、長いバッテリー駆動時間、最上位の性能につながり、それでも自然に片手に収まるのなら。
縦横を守る。
本当のコンパクトさを決めるのは幅と高さ。厚みは惜しみなく使う。
ズームを内蔵する。
ケースもクリップも別体モジュールも不要。最高のカメラはすぐ使えるカメラ。
厚みを活かす。
筐体をバッテリー、放熱余力、本物のレンズで満たす。
現実の携帯性
裸の薄さだけを競うのは、もうやめよう。
薄いスマホにケースを付け、さらにモバイルバッテリーも重ね持つ。そんな使い方をしているユーザーにとって、裸の端末だけの最適化に何の意味があるのでしょうか。
設計思想と実際の使用シーンに大きな乖離があります。保護も、バッテリーも、光学系も、ひとつの小さな筐体に。実際の携帯性を取り戻そう。
小型派からの要望
小さい怪物を、作ってほしい。
欲しいのは薄い廉価版ではありません。iPhone 13 miniの縦横はそのままに、厚みを使って4,500mAhの大容量バッテリーと本格的な5倍光学望遠を内蔵した、妥協のない最上位機です。
“分厚く、パワフルに、妥協なく。”欲しいとAppleへ伝える ↗