独立した製品コンセプト

iPhone Pro mini

小さなPro。妥協なし。

iPhone 13 miniの縦横は、そのままで。厚みは増やして構わない。たっぷりのバッテリーと、妥協のない5倍光学望遠を内蔵してほしい。

Thick compact Pro mini concept shown from three angles
コンセプト画像 — Appleの製品ではありません
64.2 mmコンパクトな横幅iPhone 13 miniの握りやすさ
12–13 mm正直な厚み電池・冷却・光学系のための空間
5倍光学望遠本物のペリスコープを内蔵
4,500 mAh大容量バッテリー一日使える電力を内蔵
Pro。妥協なし。小さい≠廉価版

小さいからといって、性能を諦めたくない。

スマホは薄くなくていい。厚い筐体も、大きなカメラバンプも、Proの価格も歓迎する。それが優れた光学性能、長いバッテリー駆動時間、最上位の性能につながり、それでも自然に片手に収まるのなら。

01

縦横を守る。

本当のコンパクトさを決めるのは幅と高さ。厚みは惜しみなく使う。

02

ズームを内蔵する。

ケースもクリップも別体モジュールも不要。最高のカメラはすぐ使えるカメラ。

03

厚みを活かす。

筐体をバッテリー、放熱余力、本物のレンズで満たす。

裸の薄さだけを競うのは、もうやめよう。

薄いスマホにケースを付け、さらにモバイルバッテリーも重ね持つ。そんな使い方をしているユーザーにとって、裸の端末だけの最適化に何の意味があるのでしょうか。

設計思想と実際の使用シーンに大きな乖離があります。保護も、バッテリーも、光学系も、ひとつの小さな筐体に。実際の携帯性を取り戻そう。

小さい怪物を、作ってほしい。

欲しいのは薄い廉価版ではありません。iPhone 13 miniの縦横はそのままに、厚みを使って4,500mAhの大容量バッテリーと本格的な5倍光学望遠を内蔵した、妥協のない最上位機です。

分厚く、パワフルに、妥協なく。
欲しいとAppleへ伝える